リフォームをするなら、補助金が貰える今がチャンス!!住宅ストック循環支援事業が始まりました。

補助金が貰える。住宅ストック循環支援事業が始まりました。
エコリフォームを行うと補助金が最大30万円貰えます。さらに耐震改修を行った場合は、補助限度額が最大45万円に。


※対象期間内でも、補助金の予算が無くなり次第となりますので、ぜひお早目に!

詳しくは、お問い合わせください。

みずらぼ フリーダイヤル0120-320-286[受付9:00~19:00 定休日:水曜日] みずらぼ フリーダイヤル0120-320-286[受付9:00~19:00 定休日:水曜日]

※以下に記載する内容は11/14時点の情報となります。今後、下記の内容が変更となる可能性があることをご了承願います。

エコリフォームに対する支援

持ち家の省エネ性能を向上させるリフォーム(エコリフォーム)に対して補助されます。
ただし、リフォーム後の住宅が耐震性を有することが条件となります。

※【耐震性を有する】とは、新耐震基準(昭和56年6月1日に施行された建築基準法施行令第3章および第5章の4に規定する基準をいう。)に適合、又は、耐震改修促進法に基づく「地震に対する安全上耐震関係規定に準ずるものとして国土交通大臣が定める基準」(平成18年国土交通省告示185号)に適合しているものを表す。

■対象工事

下記、1)~3)のいずれか1つが必須で、かつ、1)~3)の補助額の合計が5万円以上を原則とし、国からの他補助制度との併用は不可となります。

1)開口部の断熱改修※1
(ガラス交換、内窓設置、外窓交換、ドア交換)
2)外壁、屋根・天井又は床の断熱改修※1
(一定量の断熱材を使用)
3)設備エコ改修※1
(エコ住宅設備のうち、3種類以上を設置する工事)
エコ住宅設備:太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯機、節湯水洗

+ 1)~3)のいずれかと併せて実施する以下の回収工事等も対象

4)併せて対象とするリフォーム等
A.バリアフリー改修
(手すり設置、段差解消、廊下幅等の拡張)
B.エコ住宅設備の設置※1
(1種類又は2種類の設置)
C.木造住宅の劣化対策工事※2
(土間コンクリート打設等)
D.耐震改修
E.リフォーム瑕疵保険への加入

※1 1)、2)の断熱改修及び3)、4)-Bのエコ住宅設備は、事務局に登録された製品のみが対象

※2 リフォーム瑕疵保険に加入するものが対象


■補助額

実施したエコリフォームの工事内容に応じた補助額(下表)の合計額を補助

土間コンクリート打設土間コンクリート打設
対象工事等内容補助額(円)備考
1 開口部の断熱改修 ガラス交換、内窓設置、外窓交換、ドア交換 3,000~25,000/箇所 合計額が50,000円以上であること  
2 外壁の断熱改修 住宅の建て方、断熱材の区分に応じて定める断熱材使用料以上のもの。()内は部分断熱の場合 120,000(60,000)
屋根・天井の断熱改修 36,000(18,000)
床の断熱改修 60,000(30,000)
3 設備エコ改修
(右欄のエコ住宅設備のうち3種類以上を設置するもの)
太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯機 24,000 各1カ所のみ対象
節湯水栓 3,000
4
併せて対象とするリフォ ーム等
A.バリアフリー改修 手すり設置、段差解消 6,000  
廊下幅等の拡張 30,000
B.エコ住宅設備の設置 1種類又は2種類の設置 設備エコ改修に同じ
C.木造住宅の劣化対策工事 小屋裏 小屋裏換気口設置 8,000 リフォーム瑕疵保険に加入するものに限る
各1カ所のみ対象
小屋裏点検口設置 3,000
浴室・脱衣室 浴室のユニットバス設置 30,000
脱衣室の耐水性仕上げ 8,000
床下等 外壁の軸組等及び土台の防腐防蟻措置 20,000
土間コンクリート打設 120,000
床下点検口設置 3,000
D.耐震改修 耐震改修 150,000 1戸当たり
E.リフォーム瑕疵保険 リフォーム瑕疵保険への加入 11,000 1契約当たり


■補助限度額
30万円/戸(耐震改修を行う場合 45万円/戸)

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